風よ わたしは立ち向かう
行こう 悲しみの海へと
絆 その胸に刻んで
砕ける 波は果てなくとも
「奇跡の海/坂本真綾/ロードス島戦記より」
遠足へ持っていくもの。
・弁当
・お菓子
・財布
・ケータイ
・ニンテンドーDS
・iPod
・ハヤテのごとく!最新巻(犬歯に借りた
・コーヒー
・フィルですども。
というわけで。
今日は某宇宙世界へと遠足でした。
行きのバスではクラスメイトにマクロスFの最終回を見せて洗脳しました。
それからクラスメイトはケータイでマクロスFの第一話見てました。計画通り。
さらに「ニャンニャンは反則やろ。彼女にやらせるわ」とまで言い出す始末。
んで遊園地に到着し、9時半から14時ちょいまで。乗ったアトラクションは
・ヴィーナス(ジェットコースター
・トリッパー(ジェットコースター
・ブギウギ(ジェットコースター:後ろ向き
・アクアなんたら(渓流くだりみたいなやつです。荷物を守るのが大変。
・水を含めたジェットーコースター的な乗り物。
・ブラックホール・スクランブル(暗闇の中でジェットコースター
そして…
・ザターン×4回
こんなやつ↓

いや、僕たちはいたって正気です。
ちなみに、アトラクション意外に座ってません。
昼飯は帰りのバスで食いました。
そうそう、担任の先生達も自由に回ってたんですが、
最近威厳を身につけてきた若手イケメン(?)数学教師418先生(仮)が
絶叫系ダメだったのにザターン2回という試練にあってまして。
教師業界にもタテ社会の付き合いがあるのか
自分のひとつ前が発進したときに「ウソォ!?」とマジでビックリし挙動不審、
シートに座り、俯いて何かぶつぶつ呟いていて係員に「頭上げといてください」と言われ、
発進10秒前には「ヤダ、もうヤダ」と言いながら涙するという
まことにいたたまれない状態に。
威厳もへったくれも無い状態でしたが、無事帰ってきました。泣きながら。
彼、先生としてやってけるのかしら・・・(哀れむ眼で
遠足が終わってからはゲーセンに行き、ボコボコにされ、
自分の性能がシエル(ハーフムーン)>アルクェイドであることに気づく。